ガール<シナモン<レディ

ざんねんながら、メルヘンでしか、生きられない。スウィートスパイシーなシナモンワールド。

結局のところ、

私の天才性を発揮することって何なのよ!?

って考えたとき、書くことははずせない。

 

ということはだよ(ワトソン君)

私の世界観はリアルでは表現しきれてないってことじゃないの。リアルコミュニケーションでは。

 

逆に言えばリアルではおしゃかわの表現センスがやたら高くて、注目されがちで。

 

この2つを、無理やり結びつけることはないけどとにかく、わたしはわたしなのに異質だし

異質つまりギャップがやっぱり面白い。

 

真面目ぶってるくせにメルヘンだし、

ていうか本当はメルヘン全開にしたいし

そうできなかったり、鼻をへし折られたりするとしゅんとなる。

 

だいぶ自分についての理解が進んだところで、

メルヘンな世界を築いてゆこう。

気負わずに、自然体で。ありのまますぎるありのままで。

 

その魅力とパワーを、打ち出して行くことをここに誓う。